設計したPATが、そのまま保守窓口になります。障害時の連絡先は1本。技術判断もPATが集約し、「必要十分」な保守体制を案件ごとに設計します。
こんなお悩みはありませんか
- 保守契約がなく、トラブル時にお願いベースで頼みにくい
- 対応時間が読めず、障害のたびに業務影響が出る
- どこに連絡すべきか、切り分けを誰がするのかが決まっていない
PATの解決アプローチ
1. PATが直接の保守窓口に
受付・進捗管理・技術判断・障害対応まで、PATの担当エンジニアが一貫して対応します。お客様は連絡先1本で完結します。
2. 技術判断の集約
軽微な問い合わせは窓口でその場で解決します。技術判断が必要な事象は、設計を担当したエンジニアがそのまま対応するため、経緯の説明や引き継ぎのロスがありません。
3. 「必要十分」の体制を案件ごとに設計
全国一律の保守パッケージではなく、対象機器・拠点・求める復旧時間に合わせて体制を設計します。現地作業が必要な場合は、地域パートナーをPATが組成します。
対応製品・体制
PATが設計・構築した環境はもちろん、既存環境の保守引き継ぎもご相談いただけます。メーカー保守(センドバック・オンサイト)との組み合わせも設計に含めます。
よくあるご相談
Q. 他社が構築したネットワークでも保守してもらえますか?
A. ご相談いただけます。構成情報の確認と現状把握をしたうえで、お引き受けできる範囲と条件をご提示します。
Q. 保守だけの契約もできますか?
A. できます。まず保守窓口から始めて、更改のタイミングで設計からご一緒するケースも多くあります。
費用の目安
ネットワーク保守は、対象機器の台数・構成により月額2万円〜(税別)が目安です。受付時間は平日9:00〜18:00を基本とし、対応範囲やスピードのご要望に応じて個別に設計します。
上記はあくまで参考の目安です。「まだ依頼するか決めていない」「概算だけ知りたい」という段階でも、お気軽にご相談ください。お見積りは無料です。
まずは、無料相談から
30分の無料ヒアリングで、御社の現状と「次の一歩」を整理します。構築ありきの営業はいたしません。
お急ぎの場合はお電話でも:092-400-8680
